フルハイビジョンと風俗やデリヘル口コミ・検証 FIC


  

  • 最新の映像機器やチューナーで観る映画は素晴らしい。
    「マイ・ブルーベリー・ナイツ」を最近視聴した。音響もYAMAHAの名作YSPシリーズのサラウンドで楽しんだ。YSPシリーズは1ボディで7.1チャンネルが楽しめる人気機種だ。私の趣味はYSPでの映画鑑賞だ。フロントに配置するスピーカーから部屋の構造に合わせて壁の音響を利用して横や後ろから高音質のサラウンドを実現する。低音については正直物足りないがウーハーのみ別購入の物をリンクさせれば文句はない。
    最近の映画は製作国が重なっていることが多く、昔のようにアメリカ映画、フランス映画、イタリア映画などと呼びきれるものが少なくなりました。製作費をいろんな国から集めてくるせいでしょうが、フランシス・F・コッポラ監督作品ならアメリカ映画だろうと思っていると、10年ぶりの新作「コッポラの胡蝶の夢」はなんと、アメリカ=ドイツ=イタリア=フランス=ルーマニアの合作なのだから驚いてしまいます。この作品でコッポラは意識してハリウッド色の雰囲気を排除しており、ルーマニア文学の映画化ということもあって、ドラマの舞台もロケ地もルーマニアだし、主役を演じるティム・ロスはイギリス人、撮影はルーマニアの大学で学んだミハイ・マラメイアjr.です。今までのコッポラの作品を期待すると面食らうでしょうが、彼が望む映画スタイルとはこれなのかということがわかって、実に興味深い作品に仕上がっています。
    巨匠の反乱?そう言ってもあながち見当ちがいとも思えない変貌ですが、ウォン・カーウァイ監督の最新作「マイ・ブルーベリー・ナイツ」を観ても、いま巨匠たちに何が起こっているのか考えざるを得ません。
    今回はプレゼントされたブルーレイディスクからではなく、スカパー!の放送を専用の衛星放送チューナーからHDMIでサラウンドシステム(ホームシアター)に接続したのだが、フルハイビジョン画質も、YSPを通したサラウンドも抜群のパフォーマンスを体感した。
    5.1チャンネルや7.1チャンネルを家庭で導入する際の最大のデメリットは多くの配線が壁や床に散らばってしまうことだが、YSPのホームシアターはフロントのワンボディと低音を補うウーハーの2ボディだから、配線もシンプルでラックからはみ出すことなく、最高の画質とサラウンドを楽しめるので疲労時のリフレッシュに最適だ。

  

  • 「地デジ」
    アナログ放送が終わってしまって早数カ月。
    しかし私の住む東北ではまだ猶予があります。
    まだアナログテレビの方は大勢いらっしゃるかと思います。
    私の勤める会社の人も、一年位前ですかね、毎日ネットで値段を調べていました。
    家電の通販サイトかなんかを見ていたと思うのですが、それはそれは真剣にチェックしていました。
    一円たりとも損はしたくなかったようです。
    その頃ちょうどラジオでもテレビの紹介をしていて、その番組が始まると音声を上げたりしていましたからね。すごい執着心ですよ。
    私もたまに覗いていたのですが、見ているときりがないので以前から欲しかったskyhdを買いました。
    これもいいしあれもいい。
    結局会社の人も迷いに迷ったあげく、これ以上下がらないだろうってことである日購入を決意していました。
    きっとそういう人は多かったと思います。
    私は一目ぼれで買ってしまう派なので、地デジ対応のテレビを買った時は即決でした。
    店頭で。
    店頭のよいところは値切れるところですね。あとは知り合いがいると結構安くしてもらえる場合もあります。
    または景品をいっぱいつけてもらったり。
    でも値段的には多分通販の方が安いのかな?家電は。どうなんでしょう。
    時間がある人は、じっくり毎日チェックするのも賢い買い方かもしれませんね。

サブコンテンツ

このページの先頭へ